いいひおひとり

とあるひとりぐらしのきろく

負のパワーの凄さ半端ねェ

こんばんは(´・ω・`)
今日は仕事でミスってしまいちょっとショボンだった。処理がちょっと面倒だったせいもあって女性上司をピリピリさせてしまったし。
そういう時はお昼ご飯の時間がとっても気まずい…案の定、話しかけんなオーラ全開でご飯を食べながらずーっとスマホをいじってたので終始無言だった。


まぁ、基本的に食べてる間はごはんに集中したいので、話しながら食べるの好きじゃないんやけど、この御方とは機嫌が悪くない時でも、どーも楽しくないから正直お喋りしたくない。仕事の愚痴とか、苦労話とか、世の中のあらゆることに対して不満がたんまりで。
仕事の愚痴に関しては、少人数で長年残業代も出ない、土曜出勤もある中頑張って仕事してるので分からないでもないけれど。


ないわー;って思ったのが、あまりコンサートに行くことはないけど気晴らしにと、某ポップバンドのライブに行った時の感想で
「座席があるのにみんな立ってみてて前が見えなくて、マナーがなってなかったわ~音響も大きすぎて五月蠅かったし、全然よくなかった」
って話をした時だった。えーと、TVの歌番組とかでLIVE映像とか見たことなかったのかな...終始座って鑑賞のコンサートとかクラシックくらいやと思うねんけど。
元バンギャで椅子も無いようなハコでLIVE見てた自分的には「え?!そんなん普通やん?」って感じだったけど、納得行かなかったんでしょうなぁ。


ふと思った事だけど、
自分の批判的な意見に同意されるのと、「これいいね」って賛同に同意されるのとを比べると、前者の方が圧倒的に強くて。、仲間意識が芽生える気がする。
いいね!は共感どまりやけど、批判や愚痴の共通意識に負ける気がする。


そう考えると負のパワーって凄いな!!(笑)
だからこそ、あんまり飲み込まれないようにしたいな、と思う。


無理やり嫌な考え方に同意する必要とかないのだ(-_-)